« 生存報告:ThinkPad X300(アウトレット品)購入 | メイン | 年の瀬、いかがお過ごしですか? »

サイエンスアゴラ2008「分子の世界をアートとエコロジーから見る」

今年も一般と研究者を巻き込んだサイエンスコミュニケーション・イベント「サイエンスアゴラ」が台場であります。1週間後の11/22(土)~11/24(振替休日)の3連休です。

昨年、「分子計算と視覚化研究会」の一員として参加したわけですが、今年は残念ながらs2kは参加できません。しかーし、今年は北大総合博物館の小俣助教が加わり、私なんぞが喋るよりはるかに強力な布陣となっておりますよー。


▲今年の「分子計算と視覚化研究会」の企画は上の絵をクリック

タイトルは「分子の世界をアートとエコロジーから見る」。最近ニュースを賑わわせている噂の分子の話や、分子自体の性質や形のさまざまな見方を、その道のプロ(おお、いい響きだ)から直接聴けるまたとない機会ではないでしょうか。
私は今回の企画に参加するどころか当日足を運ぶことすらできないわけですが(メンバーの皆さん本当に申し訳ありません)、私の代わりに皆さん是非参加してください!私が行けない分席が一つ増えてますし!
事前申し込みをすると、当日めちゃ混みになっても特等席で講演を聴けますので、上の絵をクリックして「分子計算と視覚化研究会」の企画ページに移動し、ページ中段あたりの【事前参加登録(先着順)】をご覧の上是非申し込みを!

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)